別冊マーガレット2022年9月号感想
表紙は「見たい・みたい」。
椎名軽穂先生の読みきり。

巻頭カラーは「山田家の女」。


別冊マーガレット2022年9月号


椎名先生が、「君に届け」「CRAZY FOR YOU」以外の完全新作を描かれるのは
いつ以来でしょうか。
17Pと短いですが、いいお話でした。

のじん先生の新連載も、
1回目からばっちり面白かったですよ。

これ以前の感想は
漫画・本 別冊マーガレット

◎作品感想
◆[山田家の女]
湯木のじん

新連載。
女ばかりの家で結婚を夢見る少女と、不良の話。

1話だけでストーリーがまとまっていて満足感があり、
それでいて続きも気になる、
1話目のお手本のような話。
やっぱりのじん先生はすごいぞ。

1話から登場人物多めで場面も次々切り替わるけど、
早いテンポの中でキャラをしっかり印象づけてて、
さすがだなと。

手をケガさせたおわびにしばらく雑用やらせるというのは、漫画あるある。
ボタン留めるシーンとか、ありきたりの中に胸キュンをきっちり入れてくるのもいい。

窪はあらかさまな不良で、
確かのじん先生が描いたことのないタイプ。
正統派爽やかイケメンの広瀬も出番ありそうだし、
2話目以降も楽しみです。

◆[見たい・みたい]
椎名軽穂

椎名先生の新作読みきり。

みんなマスクしてて、新型コロナの世相を反映した作品です。
今の学生さんは、お互いの素顔を見る機会があまりないわけですね。

顔の下半分を隠してても表情の変化がわかるように描かれてて、
ベテランの先生は流石だなと思いました。

◆[月がきれいに見えるから]
ともすえ葵

長編読みきり

派手目の女子と、図書室で静かに勉強してるタイプの男子の話。
大人しそうでも、少女漫画の男子はやる時はやるわけですよ。
ふせん使ってやりとりするシーンが好きです。

八木がカラオケから学校に引き返すシーン、
月が出てるから6時か7時ぐらいだと思う。

時田はその時間まで教室にいて、先生に追い出されなかったのかな。
たまたま見逃されたか、優等生なんで先生もうるさく言わなかったのか。

細かいことはさておき、
ラストシーンでは今までのやりとりを活かしたセリフ回しですし、
月もきれいですし、
過不足なくまとまっております。



先生は「線の太さ」に言及してますが、
たしかに輪郭の線が太いなと思ってました。
無意識に太くなるものなんですね。

余談ながら、「I LOVE YOU」を「月がきれいですね」と夏目漱石が訳したのは、
あまりにも紛らわしく、名訳とは言えないと思う。

◆[サクラ、サク。]
咲坂伊緒

前半は井竜の回想、後半は文化祭開始。

咲たちのクラスは「驚いたら失格」の迷路をやるんだけど、
腕にアップルウォッチ風の心拍数デバイスをつけて100越えたら失格、
ととてもシステム化されている。

ちゃんとデバイスを胸キュンイベントに使ってるのもいいですね。

陽希「(文化祭)一緒に回ろうか」
こんなのをどうでもいい異性に言うはずもなく、
お互い気になってる状態ですね。
そこに井竜が絡んで、長引くんだろうなと。

◆[柊先輩とおふたりさま]
水野美波

体育祭。
応援団服着てても、基本何してもカッコいい先輩はモテモテ。
平常心ではいられないもえみ。

きっちり言葉で安心感をくれる先輩、
いいですね。

ヘソ出しは先輩ならずとも気になるところです。

◆[月のお気に召すまま]
木内ラムネ

1本目。
体育倉庫で日花と進堂がイチャつく。

「ぬぬぬ脱いで何する気よ このドスケベがぁ!!!!」
日花がどんどん残念な美人に。鼻血まで吹いてるし。
もちろん、面白いから良し。

2本目。
体育倉庫に閉じ込められる月と歩先輩。
これもラブコメで幾度となく使われたシチュエーションなんだけど、
ちゃんと面白いのはすごいですね。

肩車で歩先輩の太ももスリスリは、
ピュアすぎる月には刺激が強かったと思われ。

結局、歩先輩がまたゴリラモード(仮称)になってドアをブチ破る。
便利だね。

◆[恋のようなものじゃなく]
南塔子

未仁に本気になった流絃、
ほかの彼女全員と別れて未仁だけと付き合う宣言。

さらに、「未仁のどこが好きか」を立て続けに挙げる。
路上で。
ただのチャラ男ではない。

未仁はというと、やっぱり千耀が好きで。
具体的な理由よりも存在が好きなのである。

◆[お姉ちゃんの翠くん]
目黒あむ

スイと翠、お互いの気持ちを打ち明けて、
でも姉のために今日のことは秘密にしようと約束。
清々しい締めくくりだったけど、
むろんそれだけで済むはずもなく。

お姉ちゃんはテレビドラマ制作の仕事にますますのめり込んでて、
これ別れる秒読みでは。

「ダブルいもむし」シュールで面白かった。

「大っ嫌い」の顔も良かったですね。
今回の連載は、今までとタイプが違うヒロインで楽しいです。

ありていに言うと、今までの目黒先生のヒロインは
夢小説のヒロインみたいで、あんまり自己主張や個性がなかった。

◆[りぼんの縁結び]
明生チナミ

運動会。またも騎馬戦で注目を集めてしまうりぼん。
両親はどっちも地味だが、お姉ちゃんはギャル。

6ページで地面にめり込んでるモブの元ネタは、
マンガ「ドラゴンボール」でサイバイマンの自爆を食らって死んでるヤムチャです。



◆[太陽よりも眩しい星]
河原和音

学祭準備編。

神城が「岩田のぶんまで働く」と宣言したので
多方面から声をかけられて忙しくなり、
朔英は神城と絡めず。

逆に鮎川と一緒のシーン多数。
鮎川がさりげなく「(地元に)来れば? 夏休みとか」って誘ってるし!
鬼の居ぬ間に洗濯かッ!
これを聞いた神城の反応がぜひ見てみたかったが、居ないんだよなぁ。

正ヒーローよりもヒロインとしっくりくる男子を描けるかは、
少女漫画家の腕の見せ所といえる。

例えば「先生!」の藤岡がそうなんだけど、
鮎川も一見異性関係に淡泊そうで、ヒロインとの心の距離を
いつの間にか詰めてるのである。
恐ろしい子……!

鮎川がいわゆる当て馬になるかは何とも言えませんが、
SNSの感想を漁っても人気はあるし、
いつそうなってもおかしくない。
その時、何が起きるのか。

次号は16話で、4巻のラストになるはず。
学祭本番と後夜祭、楽しみにしてます。

以下は気になるシーンをつらつらと。

井沢「学祭近くて 俺責任者なのに 好きとかキライとかないっしょー」

まるで成長していない……(スラダンの安西先生風)。
井沢、ここまでダメだとある意味清々しいよ。
人間の性根はそう簡単に変わらない。
この辺は河原先生のリアルなところ。

7ページの岩田家の夕飯風景を見るに、
朔英は3人姉妹の長女らしい。

まあ、「素敵な彼氏」でもきょうだいの人数や
弟なのか妹なのかハッキリしない時期もあったので、
しれっと人数や性別が変わったりするかもしれない。

大雑把細かいことにはこだわない、かずねクオリティ。

きれいな布で衣装作ってる昴。
何かの主役らしい。どのタイミングで着るのだろうか。

クラスで演劇やるのか、部活がらみなのか。
3年生でどれだけ学祭に力を入れるのかにもよりますね。

小野寺さん、後夜祭に4人から誘われる。
嬉しいより「うわ」というのは正直なところでしょう。

今はSNSやLINEがあるから、
こういうのが可視化されるわけで。
お手軽でいいんだけど、ずっと残るからね。
怖いことでもある。

オブジェが乾くまで抑えてる朔英。
そこにすっと助けにくる鮎川。
このさりげなさよ。
おまけに地元の話とかして距離縮めてるし。

鮎川は、運動神経が良さそうなのに
「自転車に乗れない」という意外な欠点がまた良いスパイスになってますね。

鮎川「100万都市来たなって感じするよ」
これは札幌市のことですね。
北海道で100万人越えは札幌市の197万だけです。

参考
北海道の市町村人口ランキング、2020年の国勢調査の速報値が発表 _ 花岡俊吾の「良いことは、広める」

鮎川の地元は「山ばっかり」「市じゃなくて町」だそうだけど、
さすがに調べる気にはなりません。
北海道は179市町村もあるし。
道内179市町村/50音別 - 北海道のホームページ

すごく細かいことなんだけど、
26ページで神城が「ビニールテープ」って言ってるのは「ビニールひも」じゃないかと思う。
テープと言ったら、粘着力のあるやつだと思うのね。

これも地方特有の言い回しなのかもしれないが、
かずね先生は大雑把細かいことにはこだわないなので、
コミックスでしれっと修正されてる可能性もある。

30ページ、クラス対抗じゃんけんに勝って暗幕ゲットしてハイテンションの香川さん。
鼻歌が何かわかりません。

暗幕の下敷きになる朔英と鮎川。
朔英が赤面してるのに鮎川は普段のまま。
読めないやつ。

◆[きよく、やましく、もどかしく。]
アリハラナオ

文化祭本編。

藤井の兄は意外に本筋に絡まず、
藤井&円城寺のコスプレと、
いつもの藤井の変態ぶりを楽しむだけの回に。

「監獄レストラン」なんて企画がよく通ったな。

公衆接遇弁償費(こうしゅうせつぐうべんしょうひ)といって、
交番でお金を貸してくれる場合があるらしい。

◆[今、恋をしています。]
八田鮎子

さとみと柳生くんが久々に主役。
と思ったら初めてのケンカ回。

柳生くんがケガさせた後輩の面倒を見てる間に彼女と親しくなり、
フラストレーションの溜まるさとみ。
ダークサイド顔は一見の価値あり。

柳生が誰に対しても紳士なのが、
良くもあり、悪くもある。

◆[覆面系ボーイフレンド]
倉瀬しの

最終回

最後はキスして終了。
ヒーローが元々のヤンキー姿を見せる、
というのは原点に返った感じで、いいと思います。
初の連載、お疲れ様でした。

◆[アイマイミーマイン]
結木悠

最終回

江ノ島の海でキャッキャウフフした後は、
悪天候で電車がないので仕方なく宿で一泊するという、
古典的なやつです。
いいものは何度描いてもいいです。

結木先生は、連載が全4話→8話と伸びてるので、
3作目が楽しみです。

14ページで天宮が食ってるデカくて平べったいのは何なのか、
ググると「たこせんべい」と呼ばれるものらしいです。
丸焼きたこせんべいの あさひ本店

地元の屋台では見たことない。
そもそもあんまりお祭りに行かないのもあるけど。

◆[黒猫くんを飼い慣らしたい]
紗織

オブクロ君のキスで動揺しまくりの委員長。

次回で最終回ということは、白い方の後輩の逆転の目はないな。
強く生きろよ。

◆[川底どんちゃん騒ぎ]
柏木シュワ

最終回。
ドンちゃんは最後までダメ人間、
じゃなくてダメ魚のままでした。

時事ネタを取り入れたりして、
短命になりがちな別マのショート作品では頑張った方(2021/11~2022/9の10ヶ月)。
次回作もお待ちしております。

◆[あいの音色] 藤江ひかり
第9回別マ新人まんがグランプリ デビュー賞

ナルシストなピアノ少年と、
絵に自信をなくした少女の話。

良作。
恋愛というより「自分を好きになる」という普遍的なテーマがメイン。
男子はちゃんとカッコいいし、いいと思います。

◆カラー企画「JK・JC恋愛トレンド直撃アンケート」
Q2 恋人に求めるものは?
1位 やさしさ
2位 顔


となってますが、
実際のところは見た目で無理だったら、
いくら優しかろうが無理なもんは無理だと思う。
男だろうが女だろうが同じことで。

◆[誰か夢だと言ってくれ 番外編]みっしぇる
マンガMeeのBL作品の番外編です。
みっしぇる先生は城綾音先生の別名義ですね。
以前、別マで「ダサ彼!!」というショートギャグ描いてました。

またギャグ漫画描いて欲しいけど、
こちらの方が人気で紙版のコミックスまで出てるので、
良かったです。

◆[ラブ解き 別マ探偵団](読者投稿コーナー)
ナゴ美のクチビルが妙に気になる。

◆別マ作家のプライベートをネホハホ!
ゆのはらゆの先生。
ゼロサム、デザートを経て別マという経緯をお持ちの方。

「学生時代、テニミュにドはまりしてテニミュの事しか考えられなくなり、
彼氏と別れた」というエピソードが強烈。
アイドルとか舞台の沼は深いな。
恐ろしい。


◎別冊ふろく [別マBABY vol.20]
表紙:ゆのはらゆの先生

◆[国民の弟は兄のいいなり]
ゆのはらゆの

新連載

両親の再婚で、たまたま推してるアイドルと義理の兄弟になった浪人生の兄。
プライベートではツンツンしてる弟だが、
ついファンサに応えてしまう。

気楽に読めるギャグものです。
あとアイドルファンの世界というのを垣間見られる。

ウチワにメッセージ描いてアイドルにお願いする、
というのはいつ頃誰が始めたんだろうか。

◆[マネ男子、ノーマークです!]
桜山結

ヒロインがあっさり落ちた気もしますが、
短期連載だろうし、このテンポでいいかなと思います。

コーチが頼りにならない。

◆[ネオンサイン]
六日なのか

リムジンで誕生日デート。
これは後からいくら請求されるんだろうか。

個人的にたたみ方が気になる漫画。
くっついた後も紫陽はホスト続けるのかな。

◆[女神さまの言うとおり]
加賀里みほ

こまさん、ダンスの練習3時間はキツイっす。

◆[ただいまお取込み中です]
清水奏良

最終回

文化祭でカップルコンテスト。
なかなかにハードルが高い。
最後のページでタイトル回収したのは良かったです。

◆[空色スパンコール]
あさひ胡桃

最終回

お休みが続いてましたが、復活して完結させました。
何事も終わらせるのが大事だと思うので、良かったです。

ヒーローのしゃべってる見開きシーンに歯車が沢山出てくるのは、
なかなか独特な演出だった。

◆[カタチがそろえば]柚野マミ
終始抽象的な会話で場面が進み、
なかなか感想をまとめるのが難しい作品。

とりあえず、さして親しくないうちから頭ぽんぽんするのは、
少女漫画の男子は使えても、現実の男には使えません。
やったら二度とクチきいてくれない。

◆[刹那的ダンシング]保奈実
判断ミスする少女の話。
金魚か土佐犬の2択だったら、そりゃ金魚だよね。

最後のコマの「Heart of Dance -夜明け前-」
というアオリが意味不明で好き。

1ページ目に「変幻自在の代原読みきり」というアオリ文があるんですが、
代原(代理原稿)ってこんな堂々と書くものだったっけ。

◆[川底どんちゃん騒ぎ]柏木シュワ
本誌とは違う話を掲載。
学園ifストーリーです。

◆[キャッチボール]ウエダマリ
第9回別マ新人まんがグランプリ デビュー賞

野球部の少年にずっと恋してる少女の話。
「えっ…私…見過ぎじゃない!?」
時々我に返るヒロインが楽しい。

野球ボールがゴムまりみたいなので、
できれば縫い目を描いて欲しかったところだけど、
大変だから仕方ないですね。

◆[リコちゃんとささみ]
作者都合により休載。

「黒猫くんを飼い慣らしたい」も来月で終わるし、
猫枠まんが、カラーページでコンペまでした割には
3作品とも短命に終わりそうです。

こんな変化球企画でお茶を濁すくらいなら、
若手作家さんの作品をバラ売りで読めるようにするとか、
読みきり集出すとかにリソース割いた方がいいと思う。


◎別マまんがスクール掲載作品
Webサイトで公開中。
別マまんがスクール結果発表 | まんが投稿 | 別冊マーガレット 公式サイト

◆[それ、校則違反です!] 一野
第651回別マまんがスクール デビュー賞

校則違反のロン毛とまじめ風紀委員の話。

短い16ページの中で、男子のヘアスタイルが2度チェンジして
視覚的に楽しい。
お話も、委員の除籍とか起伏があって面白かった。
実際に「委員の除籍」という処分があるのかはさておき。

◆[きすみー!!] 浅川あめ
第651回別マまんがスクール デビュー賞

彼氏とイチャイチャしたいのに素直になれない少女。
何度も突き飛ばされる彼氏が少し可哀想だけど、
笑えるので良し!


◎次号
表紙&カラー
[サクラ、サク。]

巻頭カラー
[月のお気に召すまま]

カラー&新連載
[小宮山がキライだ]
桃白茉乃

読みきり
[都合のいい彼氏]
中河友里
[ちかくて、とおい]
井上アコ

カラー
[うちの弟どもがすみません]
[君がトクベツ]

最終回
[黒猫くんを飼い慣らしたい]

■別冊ふろく[別マBABY]vol.22
[春に君を求めてる] 鳴宮苑

読みきり
倉瀬しの/夜野天

4Pショート特集
石田アズ/鹿乃子かほ/くうねりん/ナキエイドー/藤井亜矢/Perico/星見SK/ムノ


◎裏表紙
ドラマ「消えた初恋」DVD&ブルーレイの宣伝。

2022/9 ドラマ「消えた初恋」DVD&ブルーレイ
2022/7,8 大橋和也(なにわ男子)
2022/6 アニメ「アクダマドライブ」
2022/5 声優百年食堂
2022/3,4 舞台「アクダマドライブ」
2022/1,2 声優百年食堂
2021/12 声優百年食堂
2021/11 花の都に虎(とら)われて&シークレット・ハウス~恋の相手はトップスター!?~(いずれも中国ドラマ)
2021/10 KAWS TOKYO FIRST(ニューヨークのアーティストの展覧会)
2021/6-9 舞台「幽☆遊☆白書」DVD
2021/5 コミック「miroirs」(ミロワール)(白井カイウ/出水ぽすか)
2021/4 ときめきは、すぐそばに。(セブンイレブンのオリジナルアニメ/キャラ原案:椎名軽穂)
2021/2,3 舞台「幽☆遊☆白書」DVD
2021/1 チェブラーシカ
2020/11,12 アクダマドライブ
2020/10 アニメ映画「ふりふら」
2020/9 実写映画「ふりふら」
2020/8 アクダマドライブ
2020/4-7 声優百年食堂
2020/3 映画「サヨナラまでの30分」
2020/2 声優百年
2019/11-2020/1 チェブラーシカショップ
2019/6-10 声優百年
2019/5 ちびまる子ちゃん
2019/4以前は数ヶ月チェブラーシカ
| 漫画・本::別冊マーガレット | 21:00 | comments (0) | trackback (0) |
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